実際のところハラショーの最新番組のチェックにしか使っていないのだが、RSSリーダーによって表示にバラツキがある。
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XP以降は知らない。
私は未だに自作に2000を載せて使っているものだから。
XPでもそうだが。(やっと試してみた)
Windowsのexplorerの表示メニューにある「最新の情報に更新」ほど、人をバカにしたものはない。
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最近のエプソンのプリンタのCMで「プリンタまかせで、写真がキレイ。」とやっている。
ホントにプリンタまかせにしといていいもんだろうか?
もちろん、機能そのものはオンオフ出来るんだろうが。
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この前からCMで気になっていたGyaOを試してみた。
最初は愛機PowerBookで…。
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友人に大容量のファイルを渡す事になった。
もちろんメールでの添付は無理な容量。
そこで、すでに利用している.MacのiDiskサービスを経由して渡す事にした。
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昨日組み上げた、母用のPC。
まだ細かな設定が残っていたので、仕上げておいた。
プリンタの設定。
あれ? プリンタの電源ケーブルがない。PCとの接続ケーブルも。
どうやら、前の98を片づけた後に模様替えをしていて、そのどさくさに何処かに行ったらしい。
なんとか電源ケーブルは見つかったものの。(って言うか、このケーブルってプリンタ用? な奴) 接続用は見つからず。
仕方がないので、私の手元の余ったUSBケーブルを使う事で、なんとかクリア。
ドライバのCDもなかなか見つからず、もうネットから落とそうかと思っているところで発見。
いくら分からないと言っても、もう少し意識して管理しといてもらいたい。
その他、ワープロ用に、OpenOffice.orgをインストールして、ともかくは終了。
ふぅ。

とりあえず、CPUとメモリをマザボにセット。
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次に
マザボをケースに取付。
電源とグラフィックカードを接続。
ほんとならケースに入れない状態でテストしたいが、電源スイッチのケーブルの取り回しが面倒なので入れてしまった。

とりあえず、ディスプレイとキーボードを繋いで通電テスト。
写真では見えにくいが、ディスプレイに起動中のテキストが映っている。
流用した電源とグラフィックカードが心配だったが、問題ない様子。
ここまでで、所要時間40分ほど。
このとき頼んだパーツ類が届いた。
内容は、
ECS KV2 Lite(K8T800Pro ATX)
AMD (939pin) Athlon64 3000+
HITACHI HDS728080PLAT20
hynix DDR SDRAM 512MB
AOpen KF48I
TOMCAT TC3Mode Plus
性能的には、用途からするとオーバースペック。
ただ、CPUはAMDを選ぶ事に決めていたし、安いソケットAのは発熱が心配。今後を考えるとソケット939がいい。
それで一番安いのがこれだったのだから、仕方ない。
ちなみに、流用予定の物はこれら。
前に書いた98の件、廃棄する事に決定。
点字入力には今あるノート型を使う事として、ネットやメール、ワープロ用として新しく購入する事になった。
そこで母からの要望は、「慣れてるからNECので」。
いやいや、今のは昔の98と互換性もないし、キーボードも何もかも違うから。どのメーカーでも一緒だって。
というわけで、即却下。
一応、各メーカーのカタログなどを貰ってきていたので、眺めてみる。
うーん。思ってた以上に一緒だ。
どこもエントリー機までTV機能を入れてるじゃないか。
そんなもの、うちの母には不要だ。
しかも、どれ見てもペン4の2.8GHzだのとか。
そこまでいらない。
次にDELLとかのネット販売物を見る。
一応、安いのもあったりするが、やっぱり2.8GHzとか。
他の部品をまともなようにカスタマイズすると、それなりの金額になる。
これも辛い。
で、自分の周りを見渡せば。
これまで自作で組んできたおかげで、いろんなパーツが転がってる。
これらを利用して、不足分だけを足せばいいじゃん。
モニター、電源、CD/DVD-Rドライブ、ビデオカードはある。
ケースにマザボとCPU、メモリとHDDがあれば形は組める。
そこで、安くて枯れたものだけを発注する事になった。
あと数日もすれば、私が組み上げる事になるだろう。
母の使っているPC9821V233のHDDが壊れた。
起動するたびにチェックディスクが走って、延々作業が終わらない。Windowsのデスクトップは現れない。明らかに寿命が尽きた状態。
購入してから10年くらいになる代物だけに、よく使えていたものだという意見もある。
母の用途としてはボランティアの点字入力で、ソフトはWindows用もあるのだが、98のMS-DOS用のものが使い慣れている。実は、先日もプリンタが壊れて、98で使えるものを苦労して探してきたばかりだ。
じつに、もったいない。
親としては、まだまだ使いたいのだろうが、当時の3GB程度のHDDを探す方が大変。
HDDの中古なんて考えただけで恐ろしいし、入手しやすい大容量HDDはBIOSが認識しない可能性が高い。
そこで、ふと思いついたのがシリコンディスク。
CFやSDなど、フラッシュメモリを利用したものなら、容量も適当なものを選べそうだし、何より壊れる心配が少ない。
今後も長く使えるんではないかと…。(フラッシュメモリの書き換え回数の問題はあるにせよ。データは殆どFDに入れてるから、キャッシュを除くとHDの書き換えは多くないのだ)
しかし、調べてみると2GBとか4GBのメモリ(1GBくらいでは、ちょっと心もとないし)となると、さすがにけっこう値が張る。
それどころか、2万円台から8万円台と、かけ離れた値段のものが並んでいる。いったい、この差は何なんだ!?
古いマシンのために考えてるから、スピードとかはあまり気にしない。でも耐久性に差があるなら考えものだな。
できるだけ安く上げたいところだけど、それでもIDEアダプタと合わせて3万円超。これなら結構いいHDDが買えてしまう。
まだまだシリコンディスクって、気軽には使えないのかなぁ。
と思っていたら、こんな記事が…
「ハードディスクの死」を予測するSamsung
これで、メモリが安くなったくれたらいいんだけど。
って、どっちにしても98でまともに動作するかは分かんないんだけどね。